岡崎慎司応援Tシャツを着て、AEDを設置しよう!
救われる命があります・・・
日本における病院外での心停止の発生件数は年間2万~3万件と推測されます。
これは、交通事故による死者数の3~4倍にのぼります。
これまで日本では、AEDを使用できるのは医師や救急救命士に限られていましたが、2004年7月から救命のためであれば一般市民も使用できるようになりました。心室細動は発生から1分ごとに救命率が7~10%下がると言われ、いかに早く救命処置をするかが生死を分けることとなります。
AEDを使用することで救急車が到着するまでの数分間に、早期の心肺蘇生措置ができ、救命率が向上します!
みんなの力で、AEDを設置しよう!!

販売したTシャツの利益はAEDの普及に貢献します。
清水エスパルスで活躍する岡崎慎司選手承認のもと、W杯出場を目指す岡崎選手を応援しながら、チャリティーをしようという企画です。
少しでもAEDが普及し、少しでも救える命を増やしたいという岡崎選手の思いがこのような企画として実現しました。
みんなで岡崎選手を応援し、地域社会に貢献しませんか?

<写真> ドリーミーゴメンバー。 (下段)岡崎慎司選手。(上段左から)コンシーゴ代表 稲葉隆典、株式会社アルトラ代表取締役 久保田潤、株式会社エスクリエイト代表取締役 石川雅章。